2006.11.02 湯田中温泉「よろづや」の小野さんに誘われて平日ランです。豊田村の道の駅から斑尾高原そして野尻湖へ。もみじが真っ赤でそれはそれは紅葉が素晴らしくて自転車を止めて眺めました。でも途中から雨になり冷え切って帰宅しました。この地方特有の突然変わる秋のお天気になりました。
2006.10.29 野沢温泉「梅之屋」に泊まりで走りにやって来る高橋さん一行の3人と梅之屋・富井さんと私でお天気が良さそうだったので思い切って山を走りました。コースは栄村の北野天満宮までの約80キロでした。今年最後のいい天気かもしれないと思い存分に飛ばしました。
2006.10.15 親輪社主催の「レースナンバー(ゼッケン)のお披露目記録会」に参加しました。新しいゼッケンの初使用です。自分はゼッケンを着けるのは何年ぶりだろうか??って考えた。
2006.10.01 「第2回グランフォンド糸魚川」今年も120Km完走しました。
暑くなく寒くなく展望もそこそこ良くて走りながらの写真も撮れて恵まれた大会日でした。海の近くのコースだけれど山の中を走っているから海が見えません。第2チェックポイントからの水力発電用送水パイプが見える所の登りは今年もきつかったなー。だけど第3エイドからの最後の登りが今回はかなり足に来ていたよ。重くて重くて愛車がバックしそうだった。この最後の峠を越すと糸魚川の海がようやく見えて来るんだ。苦労が報われる一瞬ですがすでに下り始めているためその展望スポットに止まること無く一気に町まで下っちゃいます。各エイドのスタッフの方ありがとうございました。おいしいおにぎり沢山いただきましたよ。みなさんのおかげでーす。走行時間6時間35分でした。
2006.09.23 「第3回おおぞら自転車クラブ主催サイクリング」
上ノ平ヒルクライム開催。
2006.09.17 親輪社主催の記録会で「カヤの平高原コース」を走った。親輪社さんは当地の隣の中野市でトライアスロンに力が入っているショップです。今回自分は初めて記録会に参加させていただきました。皆さん早い方ばかりでびっくり。自分はただただ黙々と走るしかないおじさんなので最後尾でフィニッシュしました。しかし記録会ですから途中写真なんか撮りませんし気合いが違って来るようでいつもより20分も早く到着して自分でもびっくり!!明日体に反動が来なきゃいいがとちょっと心配したりして・・・。
2006.08.06 隣村の「栄村」で100Kmサイクリングが催されました。参加申し込みのパンフレットには「前半はヒルクライム後半は下りをのんびりサイクリング」とあったが俺はまさか違うコースを走ったのか??!!朝7時40分にスタートして午後3時15分のゴールまでの7時間35分間(自分の積算計は109Kmだった)平坦地走行が記憶に無いくらいひたすら登りと下りに攻められて猛暑の中をアスファルトの色だけを見続けたよ。かなりハードなコースでした。でも目の前のトリカブト山は雪崩や落石の痕跡が山肌に刻まれて荒々しくにそびえ立ちその迫り来る大きさはしばし自転車を止めてしまう迫力を持っていたよ。各チェックポイントに用意された冷えたスイカやトマトキウリはうまかった。そしてついつい声を掛けたくなってしまうモンペ姿のおばちゃん達がいっそういい味出していたね。沿道にはおばあちゃん達がいっぱいいたなー。雪坪の神社前ではおばあちゃん達のウェーブで声援されたよ。
2006.07.09 「第2回おおぞら自転車クラブ主催サイクリング」
カヤノ平ヒルクライム開催。
2006.06.11 諏訪圏縦断サイクルマラソン2006で走ってきました。
集団で走る楽しみは格別ですね。いつも一人で走っている自分には、とってもうれしいことなんだが、うううッその集団は見る見る視界から消えていってしまった!
登坂が激しくなれば一人旅になるからそれまでは何とか他人の力を借りて引っ張ってもらわんと!誰でもいいよ!誰か居ない!そんな気持ちで湖畔の強い風から土手の上そして玉川小学校入口付近の登坂が始まる頃まで自分より先にスタートしたクラスから落ちてきた2〜3人集団を取っ替え引っ替え見つけてはピッタリくっついて走っちゃいました。
でも公道を大会で走れるなんて!湖畔の大通りの右側を走って行っても前から車が来ないんですよ!!もう感激でした!
これは諏訪JCの快挙だ!「バンザーイ」
2006.06.03 カヤノ平に行って来た。久しぶりに山用の自転車にまたがったよ。今年はステムを10ミリ短くしてシートステイを3ミリ下げた。春の風とウグイスの鳴き声と雪解けの流れの音にすべてを忘れてしまいそうだ。
2006.04.23 久比岐サイクルロード往復64k。冬が終わってやっと走られるようになったよ。冬が長かった。サイクルロード折り返し地点で徒歩による旅の成年に出会う。6月下旬には稚内から利尻島に渡る予定と言う。自分も30年前にたどった道だ。彼の旅に無事幸い多かれとを祈った。
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